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ドラマ 『特捜最前線』大コケ… テレ朝「失敗したのは上川さんのせい」 東映上層部「バラエティなんかに出てるからだ!」

上川隆也が主演を務めたドラマスペシャル『特捜最前線2013~7頭の警察犬』(テレビ朝日系)。約26年ぶりとなる人気刑事ドラマシリーズの最新作で、オールドファンのみならず新規ファンの獲得ももくろんでいたが、見事に失敗に終わった。

「視聴率も11.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と見事にコケました。実は、この企画は東映さんの肝いりの企画で、当初からこの特番のあと、連ドラにするという話が既定路線だったんです。ただ、一応、15%は取らないとできないという話だったのですが、みんなそれなら余裕だろうと高をくくってたんですが……」(テレビ朝日関係者)

それが、フタを開けてみればまったく届かず、当然、連ドラの話も流れてしまったという。

「放送は日曜9時の枠でしたが、TBSの『半沢直樹』も終わっていましたし、視聴者が流れるものだと思っていたのですが、考えが甘かったですね。東映は主演の上川さんが悪いと思っているみたいで、一部の上層部の人は『バラエティ番組なんかに出てるからだ!』と、日テレの『ぐるぐるナインティナイン』に出演していることを怒っている人もいたようです。確かに東映からすれば、往年の名作で、かつては安定して高視聴率を獲得していた作品ですからね。それを連ドラ化、映画化すれば収入も見込めますし。テレ朝も、『得意の“刑事もの”で失敗したのは上川さんのせいだ』と言う人もいますよ」(芸能事務所関係者)

取らぬ狸の皮算用といったところだが、上川は今後の活躍で、着せられた汚名を返上することができるのだろうか――?

日刊サイゾー 2013年10月16日11時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/8161386/

ニュース引用元
http://news.livedoor.com/article/detail/8161386/

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1381906822/

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tag : ドラマ 『特捜最前線』大コケ… テレ朝 失敗したのは上川さんのせい 東映上層部 バラエティなんかに出てるからだ

テレビ/ドラマ NHK朝ドラ「ごちそうさん」好発進のワケ

女優でモデルの杏(27)が主演するNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」(月曜~金曜午前8時)が好調だ。※略「あまちゃん」に勝るとも劣らない“味わい”とは? 朝ドラに詳しいライター、田幸和歌子氏によると、3つのポイントがあるという。

 まず「誠実、丁寧な作りの王道朝ドラ」。「『あまちゃん』はトリッキーさ、スピード感、満載の小ネタが詰まった多彩な色合いを持つ振幅の大きいドラマでしたが、『ごちそうさん』の色合いは1つ。でも主人公の見ていて爽快なほどの食い気、その父の料理にかける情熱、おばあちゃんの温かみ、友達の優しさなど、さまざまな温度があります」

 そしてもう1つの主役ともいえる料理が「おいしそう」なのだ。映画「かもめ食堂」をはじめヒット映画やCMなどを多数手掛ける人気フードコーディネーターの飯島奈美氏の監修が大きい。

 「オムレツのトロッと感はたまりません。朝ドラは『おいしそう』と思わせる感覚が大事で、元気が出てきます。劇中に登場した『食べたい気持ちが強いってのは、生きる力が強いってことさ』というせりふの通り、まさに『食=生命力のドラマ』です」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131011-00000003-ykf-ent


ニュース引用元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131011-00000003-ykf-ent

2ちゃんねるでの反応
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tag : テレビ ドラマ NHK朝ドラ ごちそうさん 好発進のワケ

ドラマ 竹内結子主演の「ダンダリン」第2話7.8% 事務所後輩の岡田将生が出演した裏のリーガルハイは20%超え

 主演ドラマ「半沢直樹」の大ヒットでノリノリの俳優・堺雅人だが、9日にスタートした堺主演のフジテレビ系ドラマ「リーガルハイ」の初回視聴率が、21.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが10日、明らかになった。

 同ドラマは堺が銀行員・半沢とは真逆のキャラで、愛すべき超ワガママ弁護士の古美門研介を演じ、新垣結衣演じる相棒の正義感に燃える弁護士・黛真知子がぶつかり合いながら、次々に持ち込まれる訴訟案件を連戦連勝で解決してゆく、痛快法廷コメディードラマの続編。

 そんなドラマに主要キャストとして加わったのが、2人と対峙する、天性の人たらしで、誰とでもボーダーレスに付き合うことのできる「最強のゆとり世代」であり、物語の鍵を握る弁護士・羽生晴樹を演じる岡田将生だ。

 岡田は中学時代に現在所属する大手芸能プロにスカウトされたことがきっかけで、高校在学中に芸能界入り。07年放送の堀北真希主演のドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~」(フジテレビ)で小栗旬、生田斗真、水嶋ヒロらイケメンぞろいのキャストに名を連ねて注目を浴び、08年から09年には「重力ピエロ」など5本の映画に主演級で出演し各映画賞の新人賞を総なめにした。

 09年8月から放送された人気マンガをドラマ化した「オトメン(乙男)」(フジ)で連ドラ初主演をつとめた。12年のNHK大河ドラマで松山ケンイチ主演の「平清盛」では大河初出演にしてナレーションをつとめた。

 「所属事務所は竹内結子、柴咲コウ、常盤貴子ら主演クラスの女優が多いが、今や、俳優部門のエース格。まだプライベートで女性スキャンダルはないが、それなりに遊んでいるようなので、売れっ子であることを自覚して遊びはほどほどにした方が良さそう」(女性誌記者)

 「リーガルハイ」では好演が目立ち、初回の高視聴率を見事に“アシスト”したようだが、皮肉なことに裏番組の日テレは事務所の先輩・竹内主演の連ドラ「ダンダリン」。初回から11.3%と視聴率が伸び悩み、「リーガル-」の初回とかぶった第2話は7.8%といきなり1ケタに転落とあり、岡田は竹内のドラマを“潰した”形になってしまった。

:http://npn.co.jp/article/detail/90946204/

ニュース引用元
http://npn.co.jp/article/detail/90946204/

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ドラマ 高良健吾、橋本愛を真顔で絶賛「やっぱり、かわいいっす」…NHK「ハードナッツ!~数字girlの恋する事件簿~」取材会

俳優の高良健吾(25)と女優の橋本愛(17)が8日、都内で行われたNHK・BSプレミアムドラマ『ハードナッツ!~数字girlの恋する事件簿~』取材会に出席した。

同作で2度目の共演となる二人は、改めてお互いの印象を聞かれると少し間をあけた高良は「やっぱり…かわいいっす」と真顔で回答。役者として「前から気になっていたし、ずっと見ていた」と明かすと、「いい意味で不思議。お芝居もどうしてそうなるのかというもので、自分の刺激になる」と橋本を絶賛した。

前回の作品はテーマが重かったため、あいさつ程度しか言葉をかわさなかったという二人だが、今回は“コンビ”を組む役どころ。橋本は「高良さんは寡黙なイメージだったけど、すごく気さくにお話していただいて。すごく楽しいです」と充実の表情をみせた。

橋本の連続ドラマ初主演となる同作は、コミュニケーション能力は乏しいが、天才的な能力を持つ女子大生・難波くるみ(橋本)が、刑事・供田竜彦(高良)とともに爆破テロ、密室殺人、企業脅迫事件などの難事件を、数字を駆使して解決するミステリーとなる。

台本は全話手元になく、自身の役についても「まだ掴めない」と模索中の橋本。それでも「試しながら演じるライブ感がいい」と楽しんでいるようで、高良も連続ドラマならではの「この先が分からないこそ、できるものがある。現場もだんだんのってきている」と意気込んだ。同ドラマは10月20日午後10時よりBSプレミアムにて放送開始。全8話。

ORICON STYLE http://www.oricon.co.jp/news/movie/2029518/full/
『ハードナッツ!~数字girlの恋する事件簿~』取材会に出席した(左から)橋本愛、高良健吾
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ニュース引用元
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2029518/full/

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ドラマ 前田敦子主演『あさきゆめみし』 視聴率大惨敗 「大根すぎて見てられない」「民放なら打ち切り」「大島優子の方がよかった」の声

元AKB48・前田敦子主演の時代劇『あさきゆめみし~八百屋お七異聞』(NHK/木曜20:00~)の視聴率の下降が止まらない。

同作は、お七(前田)が恋人(池松壮亮)に会いたい一心で放火事件を起こし、火刑に処された1683年の実話「八百屋お七の放火事件」を描いた悲恋時代劇。

先月19日の初回も平均視聴率5.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区/以下同)と振るわなかったが、第2話で5.0%、今月3日放送の第3話で4.0%と、回が進むごとに落ち込みを見せている。

あまり視聴率を気にしないといわれるNHKだが、同作には並々ならぬ熱意を見せていただけに、関係スタッフらの間では「前田がこんなに数字を持っていないなんて……」と落胆ムードが漂っているという。また、視聴者からは「元AKBセンターというだけで主役に抜擢したツケ」「4.0%なんて、民放なら打ち切りレベル」と冷ややかな意見が挙がっている。

「前田さんの演技に対し、『表情がいい』『回を追うごとに成長が見られる』と好意的な感想もある一方で、相変わらず『大根すぎて見てられない』『セリフが聞き取りづらい』という批判が目立ち、中には『受信料を払いたくなくなった』といった厳しい声まで噴出している。

前田さんが連ドラで主演を務めるのは、夜9時台で5.5%を記録した伝説の低視聴率ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)以来、約2年ぶり。彼女には気の毒ですが、『あさきゆめみし』が盛り返しでもしない限り、業界内で“低視聴率女優”のレッテルが貼られることは免れないでしょう」(芸能記者)

3日に『スタジオパークからこんにちは』(NHK)に出演したAKBの大島優子が、小さい頃から時代劇に出たかったために「これまで“ピアスの穴”を開けなかった」というエピソードを披露。そのため、一部では「前田より大島主演のほうがよかった」という声が高まっているようだが、今後、前田が女優として広く評価される日は来るのだろうか?

http://news.livedoor.com/article/detail/8135995/



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http://news.livedoor.com/article/detail/8135995/

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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1381210561/

tag : ドラマ 前田敦子主演『あさきゆめみし』 視聴率大惨敗 「大根すぎて見てられない」「民放なら打ち切り 「大島優子の方がよかった」の声

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