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ドラマ “キムタク神話”崩壊…「南極物語」は週刊新潮の最低ドラマ賞に認定

木村拓哉と松嶋菜々子、これまで視聴率男&視聴率女と呼ばれてきた2人が、2011年冬の民放ドラマ視聴率でクッキリと明暗が分かれた。

社会現象を起こした松嶋菜々子主演の「家政婦のミタ」は、12月21日に放送された最終話で平均視聴率が40.0%、瞬間最高視聴率は42.8%という驚異的な記録を叩き出した。一方で木村拓哉主演の「南極大陸」は、最終回の瞬間最高視聴率が25.5%、全10話の平均は18.0%という木村にしては平凡な数字。週刊新潮による”最低ドラマ賞”に認定されるなど、「キムタクの俳優人生を代表するドラマになるだろう」との前評判は期待外れに終わった。

 2000年の「ビューティフルライフ」や2003年の「GOOD LUCK!」など、平均視聴率30%超えドラマに何度も主演し、創り上げられた木村の”キムタク神話”。「南極大陸」がその完全崩壊の決め手とならなければいいが…。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1227&f=national_1227_084.shtml

ニュース引用元
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1227&f=national_1227_084.shtml

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1325059764/

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tag : ドラマ “キムタク神話”崩壊… 南極物語 は週刊新潮の最低ドラマ賞に認定

ドラマ 『家政婦のミタ』続編 半数以上の人が「見たい」(Amebaニュース)

ドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系列)が、最終回で平均視聴率40.0%と驚異的な数字を叩き出し話題をよんでいるが、それを受けて、Yahoo!ニュースのコーナーである「意識調査」では、『家政婦のミタ』の続編や映画に関する意識調査を行っている。

ドラマで40%を突破したのは、2000年3月26日にTBS系列で放送された『ビューティフルライフ』最終回以来11年9カ月ぶりの快挙。日本テレビは続編や映画はやらないとしているようだが、「続編や再放送が見たい」という要望が200件以上届いているとも報道されている。

こうした背景からYahoo!ニュースの「意識調査」コーナーでは「『家政婦のミタ』最終回の視聴率が40%を記録。制作サイドは以前から『続編も映画化もない』と断言してきたそうですが、続編や映画を見たいですか?」と意識調査を実施(実施期間:2011年12月22日~2012年1月1日)。

2011年12月27日17時現在で計2万8001票が投票されており、「見たい」が51%で、「見たくない」が33%、「そもそも見ていない」が18%と過半数が「見たい」と回答している。

「見たい」と言う人からは「今後どうなるか気になる」「1回だけ続編してほしい。ミタさんが再婚して幸せになるとか」「このまま終わってしまうのは残念で仕方ない」「もう一度、見たい。『それは業務命令ですか』『承知しました』だろう~」などのコメントが寄せられており、また「ミタさんが最後に帰った家がなんなのか・・・?」「最後に出てきたあの荒れた家は何なのでしょう?」「たしかに最後に出た家が気になる」など、最後に登場した家に疑問を抱いているコメントも多く見られた。

http://news.ameba.jp/20111228-211/

ニュース引用元
http://news.ameba.jp/20111228-211/

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1325056167/

tag : ドラマ 『家政婦のミタ』続編 半数以上の人が 見たい Amebaニュース

海外 スティーブン・キングが「2011年私のトップ20」を発表 1位は米人気TVドラマ「ブレイキング・バッド」

 モダンホラーの巨匠スティーブン・キングが、コラムを連載中の米エンターテインメント・ウィークリー誌で、今年を振り返る「My Top 20 of 2011」を発表した。例年、映画やテレビシリーズ、小説などジャンルごとにトップ10を決めていたが、今年はすべてを合わせた、いわば2011年ポップカルチャーのトップ20になっている。第1位に選ばれたのは、米人気テレビドラマ「ブレイキング・バッド」。がんを宣告された高校教師が、家族に財産を残すために麻薬精製に手を染めるという過激な内容だが、主演のブライアン・クランクストンが3年連続でエミー賞の主演男優賞を獲得するなど高い評価を得ている。キングも絶賛しており、「『ブレイキング・バッド』は『ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア』を超えた。まさにアメリカン・クラシックだ」と評した。映画のなかで最上位にランクインしたのが、2位の「マージン・コール」。本作が長編映画デビュー作となるJ・C・チャンダー監督が、ケビン・スペイシー、ポール・ベタニー、ジェレミー・アイアンズ、デミ・ムーアら豪華キャストを迎え、ウォール街を舞台にリーマンショック前夜を描いたサスペンスドラマだ。ちなみに、昨年の映画トップ10では、マット・リーブス監督、クロエ・モレッツ主演の「モールス」を1位に挙げていた。  



ニュース引用元
http://eiga.com/news/20111228/2/

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1325067150/

tag : 海外 スティーブン キングが 2011年私のトップ20 を発表 1位は米人気TVドラマ ブレイキング バッド

芸能 AKB48・指原莉乃が連続ドラマ初主演・・・来年1月より日本テレビでスタートする「ミューズの鏡」

 AKB48の指原莉乃が、来年1月より日本テレビでスタートする「ミューズの鏡」で連続ドラマ初主演を果たすことが明らかになった。脚本・演出を務めるのは、「勇者ヨシヒコと魔王の城」「33分探偵」などで知られる福田雄一。ヘタレキャラ・さしこの持ち味を存分に生かしたドラマになることは間違いなさそうだ。

 本作は、何も取り柄がなさそうに見える女の子が、かつての大俳優に才能を見いだされ、女優として覚醒していくさまを描いた、「とことん大映ドラマテイスト」とうたった作品。指原自身、連ドラ初主演について「連続ドラマに、初主演させていただき演技に関しては、すごく不安でいっぱいですが、周りの俳優さんに迷惑をかけないように一生懸命頑張ります。福田さんの世界がどんな雰囲気になるかとても楽しみです!!!」と不安をのぞかせながらも、ベストを尽くすつもりだ。

 ヘタレキャラや自虐ネタを武器にしてきた指原にとっては大きな冒険となる本作の脚本・演出を務めるのは、福田雄一。「勇者ヨシヒコと魔王の城」ではロールプレイング・ゲームを、「33分探偵」では推理ドラマをパロディーにしたような、一筋縄ではいかない作品を手掛けてきた人物だ。それだけに、王道中の王道を行くような本作もそのままで終わるはずがない。()

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0038108
画像:http://s.cinematoday.jp/res/N0/03/81/v1324881411/N0038108_l.jpg


ニュース引用元
http://www.cinematoday.jp/page/N0038108

http://s.cinematoday.jp/res/N0/03/81/v1324881411/N0038108_l.jpg

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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1324933544/

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音楽 くるり、ドラマー田中佑司の脱退を発表

 くるりのドラマー、田中佑司がバンドを脱退することが明らかになった。これは本日12月28日、くるりのオフィシャルサイトにて発表されたもの。脱退の理由および経緯については「メンバー・スタッフを含め何度も話し合い、お互いが更なる前進をして行く上で最良の選択であると判断した結果、なされたものです」と説明している。

 田中は今年6月、岸田繁(Vo, G)と佐藤征史(B)の2人体制で活動していたくるりに、新メンバーとして吉田省念(G, Vo)、ファンファン(Tp, Vo)と共に加入。12月8日には新体制では初の全国ツアー「くるりワンマンライブツアー2011~湯気湯気帝国~」が終了したばかりだった。

ソース:ナタリー
http://natalie.mu/music/news/61983
画像:くるり(写真中央が田中佑司)
http://natalie.mu/media/1106/0629/extra/news_large_quruli_20110629.jpg
くるり on WEB◇http://www.quruli.net/news/


ニュース引用元
http://natalie.mu/music/news/61983
http://www.quruli.net/news/

http://natalie.mu/media/1106/0629/extra/news_large_quruli_20110629.jpg

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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1325003224/

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芸能 韓流ドラマの低視聴率に「韓流ブームは本当に存在するのか?」の声

韓流が日本のTV界にすっかり浸透した昨今だが、「韓流ブームは本当に存在するのか?」とネット掲示板に話題になっている。

きっかけは25日に放送された西島秀俊と韓国女優のキム・テヒがダブル主演の韓流ドラマ「僕とスターの99日」(フジテレビ)の最終回平均視聴率が、わずか10.9%であったと判明したためだ。

このドラマが放映される直前には「フィギュアスケート全日本選手権2011 女子フリー」が放送されており、こちらの19~20時の平均視聴率は17.2%、 その後の浅田真央選手らが登場した20~21時55分の平均視聴率は26.7%と跳ね上がり、さらに瞬間最高視聴率は36.9%の大台に到達したと報道されている。

その高視聴率の流れを受けたにも関わらず、その後「僕とスターの99日」が始まってからの視聴率は急降下。ネット掲示板には「おまえら史上空前の大ブームなんだからもっと観ろよ。不自然になっちゃうじゃねえか。空気読め」「前日には妖怪人間ベムがフィギュアスケートの裏で14.5%取ってるというのに」「嫌韓ブーム作れば30%いける?」などと皮肉たっぷりのコメントが相次いだ。

「僕とスターの99日」は反日家だと言われているキム・テヒの主役起用が物議を醸した過去もある。その影響もあってか視聴率は全話平均視聴率は、9.34%と最後まで低いまま幕を閉じた。一方で、2011年に放送されたフジテレビ日曜9時の連続ドラマ平均視聴率では「スクール!!」が8.99%、「花ざかりの君たちへ」が6.99%と、「僕とスターの99日」のより低いため、「フジの同時間帯のなかでは健闘している」との意見も寄せられた。

しかし「史上空前の韓流ブーム」と言われている割には視聴率が低い印象は否めない。韓流ブームは終焉してしまったのだろうか? 今後の動向に注目したい。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/6151318/



ニュース引用元
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/6151318/

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1324970733/

tag : 芸能 韓流ドラマの低視聴率に 韓流ブームは本当に存在するのか の声

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