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ドラマ/視聴率 米倉涼子主演の「35歳の高校生」、最終回の視聴率は14.7%

米倉涼子(37)主演の日本テレビ系連続ドラマ「35歳の高校生」(土曜後9・00)の最終回が22日に放送され、平均視聴率が14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが23日、分かった。最終回は2時間のスペシャル版で放送された。

初回は14・7%でスタートし、第3話には最高の15・1%を記録した。全11話の平均は13・2%だった。

35歳で一般の全日制の公立高校に通う謎の女・馬場亜矢子がイジメや不登校などクラスが抱えるさまざまの問題を解決していく社会派エンタテインメントドラマ。米倉にとって同局の連続ドラマに主演するのは今回が初めてで、女子高生役も人生初となった。

共演は、亜矢子の編入する3年A組の担任・小泉を演じた溝端淳平(24)のほか、スクールカウンセラーのあかり役の片瀬那奈(31)、教育委員会教育長の阿佐田役の渡哲也(71)ら。3年A組の生徒たちには、宮崎香蓮(19)、上遠野太洸(20)、菅田将暉(20)、広瀬アリス(18)、水野絵梨奈(20)ら注目の若手俳優たちが顔をそろえた。

最終回は、亜矢子は古いノートが母の依子(手塚理美)の日記で、その内容を実現するために、高校に編入してきたことを明かした。そんな中、これまでのことはすべて自分がしたことだと打ち明けた阿久津(山崎賢人・18)に、亜矢子は正光(菅田)をかばってナイフで刺されてしまう。一命を取り留めるも、亜矢子は病院から突然姿を消した。卒業式を前に、3Aの生徒たちはネット、テレビなどを通じて、亜矢子に「一緒に卒業しよう」とメッセージを送る。いよいよ卒業式の日を迎えて…という展開だった。

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/06/24/kiji/K20130624006077870.html

ニュース引用元
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/06/24/kiji/K20130624006077870.html

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1372037256/

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