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ドラマ/視聴率 新垣結衣主演の「空飛ぶ広報室」、最終回の視聴率は15.3%

女優新垣結衣(25)主演のTBS系連続ドラマ「空飛ぶ広報室」(日曜後9・00)の最終回が23日に放送され、平均視聴率が15・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。最終回は10分拡大で放送された。

初回14・0%でスタートし、その後は10%~13%台を上下していたが、最終回で初めて15%を超え、有終の美を飾った。全11話の平均は12・6%だった。

人気作家・有川浩氏の同名小説が原作で、夢破れても次の目標を見つけて孤軍奮闘するヒロインの姿を描く人生の応援歌的物語。原作よりもヒロインのラブストーリーをより深く描き、最終回では東日本大震災の後も2人の姿も描かれた。

同局の連続ドラマは「スマイル」(09年)以来4年ぶりで初主演となる新垣は、報道記者を夢見ながらも情報番組に異動となり、取材で訪れた航空自衛隊の広報室で、戦闘機パイロットから転身した広報官・空井大祐(綾野剛・31)と出会い、ひかれ合いながら成長していくヒロイン、美人ディレクターの稲葉リカを演じた。

そのほかの共演は、航空自衛隊の広報室室長・鷺坂を演じた柴田恭兵(61)のほか、水野美紀(38)、要潤(32)、ムロツヨシ(37)、高橋努(34)ら。

東日本大震災の2年後を描いた最終回。リカはこの2年の仕事ぶりを評価され、阿久津(生瀬勝久・52)からブルーインパルスの帰還を機に、宮城・松島基地に「空自の側から語られる震災の記憶」を題材に、取材へ行くよう勧められる。松島で被災した空井とは、しばらくメールのやり取りを続けていたいたものの、空井が自ら志願して松島基地に異動し、別れのメールを送ってきたことで一切連絡を絶っていた。柚木(水野)ら旧空爆広報室の面々の説得もあり、松島へと向かう決意をするリカ。2年ぶりに空井と再会したリカは2年前のことを取材することで、空井が抱えてきた思いを感じて…という展開だった。

Yahoo!ニュース(スポニチ) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130624-00000075-spnannex-ent

ニュース引用元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130624-00000075-spnannex-ent

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1372036843/

tag : ドラマ 視聴率 新垣結衣主演の 空飛ぶ広報室 最終回の視聴率は15.3%

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