PR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドラマ 「半沢直樹」に見る「正しき者は強くあれ」

テレビドラマ「半沢直樹」に見る「正しき者は強くあれ」 | ザ・リバティweb
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6558

TBSテレビ日曜日、連続ドラマ「半沢直樹」が初回から好調で、3週連続で視聴率首位を守っている。視聴率が30%を超えた日もある。視聴率競争でここ数年4位が定着しているTBSだが、久々の大ヒットだ。

ドラマ「半沢直樹」の主人公・半沢直樹は、東京中央銀行・大阪西支店の融資課長。「やられたら倍返し」を信条にしている。支店長の強引な指示で融資した5億円がこげつき、全責任が半沢直樹に押し付けられてしまう。

部下の手柄は上司のもので、上司の失敗は部下の責任にされることがあるサラリーマン社会の中で、小気味いい捨てセリフと共に、知恵と行動力と粘りで5億円を取り返し、支店長に罪を認めさせていく爽快感が共感を呼んでいる。6話からは舞台を東京に移して、120億円の損失を出した老舗ホテルの経営再建を、半沢直樹が任されることになる。

このドラマが大ヒットしているのは、半沢直樹が理不尽な仕打ちを受けながらも、泣き寝入りをしたり、卑屈になったりせず、あくまで正義を追求していくその姿勢にあるだろう。正しき者が強くなければ、会社も国も守れないのだ。「仕方がない」と諦めるのではなく、堂々と正論を述べ、反撃する勇気と気概が必要であることが、このドラマから伝わってくる。

ニュース引用元
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6558

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1377455052/

tag : ドラマ 半沢直樹 に見る 正しき者は強くあれ

PR

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

PR

最新記事
月別アーカイブ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。