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ドラマ 明るくテンポ良く…大河ドラマ「八重の桜」イメチェンの裏に脚本家の追加あり

 好評の朝ドラ「あまちゃん」は来週がラストになるが、NHKにとっての看板番組の大河ドラマ「八重の桜」はどうなっているのか。舞台は会津から離れ、同志社大を創立する新島襄と八重の物語になり、2人が寝物語に語り合うシーンなどもあって会津時代よりも明るく、テンポもよくなっている。何が変わったのか。

 実は脚本家が新たに加わっているのだ。「八重の桜」は朝ドラ「ゲゲゲの女房」も担当した山本むつみと発表され、ずっと「脚本・山本むつみ」と表記されていた。ところが、15日放送の第37回は「脚本・吉沢智子」で「作・山本むつみ」になっている。テンポがよくなったのは吉沢が担当しているせいか。

「確かに会津の話をやっている時のもたつき感がなくなっています。オダギリジョーが演じる新島もコミカルで、ハジけた感じがある。やっぱり山本さんは会津にこだわり過ぎで、もっと早く“テコ入れ”した方がよかったのではないか」(コラムニストの桧山珠美氏)

 NHKの番組広報担当者はこういう。「山本さんが脚本を担当しなくなったということではなく、ケース・バイ・ケースで、作・山本むつみ、脚本・吉沢智子という形になることもあります」

 さて、吉と出るか凶と出るか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130922-00000004-nkgendai-ent

ニュース引用元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130922-00000004-nkgendai-ent

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1379862865/

tag : ドラマ 明るくテンポ良く…大河ドラマ 八重の桜 イメチェンの裏に脚本家の追加あり

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