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ドラマ “半沢直樹続編”片岡愛之助主演のスピンオフ企画「金融庁検査官 黒崎駿一」が進行中(東スポ)

これほどすさまじい半沢ブームだけに当然というべきか、すでに水面下ではスピンオフの企画も進んでいるという。あるテレビ局関係者は「一人ひとりの登場人物のキャラが強いですから、十分ドラマとして成り立ちますよ」と鼻息が荒い。

スピンオフとは、本筋から派生したストーリーで作る作品。「踊る大捜査線」から、脇役を前面に出した映画「容疑者 室井慎次」が生まれたことがその一例として知られる。

「半沢」のキャラクターでは、“濃さ”でいったら何と言っても国税局エリートとして登場した片岡愛之助(41)
が好演した黒崎駿一金融庁検査官がスピンオフの筆頭候補に挙げられる。半沢のライバルとなってしのぎを削り、ヘマをした部下の股間をわしづかみにするや「今度失敗したら、握りつぶすわよ!」と激怒するなどオネエキャラの怪演で大ブレークした。

「すでに企画書は作成済みだそうだ。ドラマのタイトルも『金融庁検査官 黒崎駿一』に内定しているとか。半沢とライバル関係にあったことから悪役の印象は強いが、逆に検査官として悪人を追いつめれば、ネタに困るどころか無尽蔵ですからね」(前出の関係者)

主演の堺のみならず、脇役陣も人気を呼んだのもこのドラマの特長。半沢と対決する常務を演じた香川照之(47)
は歌舞伎役者も兼ねており、半沢の追い落としを図る役の緋田康人(49)はお笑いトリオ出身、同期に扮する石丸幹二(48)は歌手でもある。こうした多彩な俳優陣にもスポットライトが当たった。それだけスピンオフの人材にも事欠かない。

とはいえ、本編の続編が期待できなければ、スピオンオフも盛り上がりに欠けるというもの。現在は「出演者のスケジュールがつかない」「原作者との交渉ができていない」などと様々な臆測を呼んでいるが、別のテレビ局関係者は「TBSは『白紙』といっていますが、絶対に離したくない番組。何か問題があるようなら、それこそ半沢並みの土下座で説得に当たるでしょうね」。ブームが冷めないうちに続編を期待したい。 前半の文章は省略、全文はこちらで)東スポweb http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/187060/

ニュース引用元
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/187060/

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1380075927/

tag : ドラマ “半沢直樹続編”片岡愛之助主演のスピンオフ企画 金融庁検査官 黒崎駿一 が進行中 東スポ

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