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芸能 社会派ドラマで惨敗続きの東山紀之、敗因は“公家顔”!?

 「半沢直樹」の最終回が視聴率42.2%(関東地区)を叩き出した翌週のこと。9月29日の日曜日に同じTBS系の同時間帯に放送された日本・ベトナム国交樹立40周年スペシャルドラマ「The Partner~愛しき百年の友へ~」が平均視聴率8.8%と惨敗した。

 「“半沢”のおかげで視聴者にチャンネルを合わせる習慣がついているはずなので、少なくとも2桁はいくと見ていました。それがあんな結果に終わるとは……。主演の東山紀之はよほど数字を持っていないということでしょうか」(テレビ関係者)

 ロケをしたハノイで制作会見を開き、完成パーティーでは石原俊爾社長が「大変素晴らしいドラマが完成した」と絶賛。VTRで安倍晋三首相のメッセージを紹介するなどTBSも相当力を入れていた。しかし、東山にとって7~8月に放送されたNHKドラマ「七つの会議」に続いての屈辱となった。

 「『七つの会議』は“半沢”と同じ池井戸潤作品でした。東山は会見で“良い作品を作ることが大前提”と視聴率は二の次みたいな発言をしていましたが、4回の放送すべてが1桁視聴率。最終回は4.5%と話題にするのも気の毒な数字でした」(放送記者)()

ソース:週刊文春WEB
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3210

ニュース引用元
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3210

2ちゃんねるでの反応
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1381697828/

tag : 芸能 社会派ドラマで惨敗続きの東山紀之 敗因は“公家顔”

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